プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


リンク


検索フォーム


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


雑誌『StarPeople』Vol.51から各種ガン療法の連載

先日、ガン治療の歴史において、抗菌療法が大きな役割を果たしてきたと同時に、その効果が高かったがために、業界や政府から圧力又は規制が加えられてきたことに触れました。その際、各種療法の具体的詳細に関しては、新刊の出版にてお知らせしたい旨を記しました。ただ、少しずつですが、雑誌『StarPeople』(ナチュラルスピリット)においても、紹介していけることとなりました。Vol.51(7月下旬発売)から下記の「ガン療法」を一つずつ連載していきます。
 
①セシウム療法(Vol.51)
②MMS(亜塩素酸ナトリウムから有効成分の二酸化塩素を利用)(Vol.52)
③ヨウ素療法(Vol.53)
④ホウ素療法(Vol.54)

また、その後のVol.55からは、下記を紹介していきたいと考えています。
⑤炭酸水素ナトリウム(重曹)療法
⑥チャチョーワ博士の最新IRT(究極のワクチン・血清療法)
⑦~⑧食事療法(ブレウス療法、グレープ療法、ゲルソン療法等)

関連記事:
仮題『超不都合な自然界の法則が明かされた ガンの原因・メカニズム・治療法は既に解明・確立されていた!?』の出版はいつ?
http://keimizumori.blog.fc2.com/blog-entry-93.html
ガン治療のための、炭酸水素ナトリウム(重曹)療法を含めた抗菌療法の歴史と注意点
http://keimizumori.blog.fc2.com/blog-entry-96.html
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する


 | ホーム |