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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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大雪被害

北関東では、想定外の大雪で、大変な状況が伝えられていますね。それと較べてしまうと、こちらは無視できるレベルでしょうが、それなりに被害はありました。もちろん、計10時間程度の停電以外の話ですが、大雪の影響でガレージの屋根から雨漏り、そして、雨どいが壊れました。
それで、本日、梯子を使ってガレージの屋根に登り、原因を探りました。が、目立った外傷は発見できず、気になった波板の繋ぎ目のみ、防水テープを張り付けて様子見ということに。
雨どいに関しては、かなり年季が入っていて、支える金具が外れてしまっていました。折れていた雨どいは、継ぎ目だったので、大したダメージはなく、再利用可でした。いったんネジをはずして、金具を外し、ほぼ1列あらためて取付を行いました。水準器でレベルを見て、後で水を流してみて、まあ、こんなもんでいいかっというレベルで終わらせました。
意外と軽度で、被害といえるレベルではありませんでした。もし、被害が大きければ、保険屋に連絡とって、火災保険でカバーされるか聞いてみるところでしたが…。

という訳で、そろそろまた家の補修工事を再開したいところですが、やはり寒くてなかなか作業が進められません。また、そろそろジャガイモの植え付けのために、畑も準備しておかないといけない時期です。春が近づくと、他の野菜の種まきや苗づくりがあるので、忙しくなりますが、まだまだ雪が残っているので、来月にドカンと忙しい状況がまとめてやってきそうです…。

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