プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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煙突改良?②

昨日、煙突に煤の排出口を作りましたが、今日はその続きで、フタの制作です。煙突の底部に穴が開きっぱなしだと、風を吸い込んで薪ストーブの燃焼が不安定になる可能性があります。それで、やはり、フタをしておきたい。

そう考えて、ステンレス蝶番とボルト&ナットのセットをそれぞれ約150円で購入。蝶番にネジが付属してきますが、もちろん、鋼鉄にネジは使えません。そのため、小さなボルト&ナットを買って、穴を開けて両側から挟み込んで固定することにしました。

IMG_2682.jpg

フタを閉じるとこんな感じです。
IMG_2681.jpg

こんな部分の取っ手にお金をかけるのもなんなので、ただ引くことができればいいように、頭が丸くなったボルト1本を使いました。でも、やはり、美しくないので、いずれ交換するかもしれません。(汗)
ついでに開口部の底に合わせて土を盛って、気持ちだけ補強しておきました。
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