プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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New薪ストーブ

IMG_2638.jpg

薪ストーブが到着して、上の古いものから下の新しいものに変わりました。

newstove2013.jpg

基本、同じものですが、色艶に違いがありますね。
この薪ストーブ、交換するのが結構大変でした。というのも、重量が80キロあるんです。運送屋が二人で苦労して運び込もうとしていたところ、もたついていたので、私も手伝って、3人で玄関まで運び入れました。

で、どうやって交換したのかと言えば、まず古い薪ストーブから煙突を外して、外せる蓋2枚は外し、中も空にします。全体は持上げられませんが、短時間、片側を浮かすことはできます。それで、ちょこちょことずらしながら、段ボールに乗せて、滑らせるように引きずって、ガレージまで移動。
新しいものは、横に寝かして、足を取り付けてから、同じように段ボールに乗せて、滑らしながら、ちょこちょこ動かして、設置。結局、全部一人でやりました。なかなかの重労働でした。

それで、試運転中なのですが、しばらくは塗料のニオイが出てしまい、臭いです。なので、窓を開けながら燃やしています。本格的に寒くなるまでに、あと2・3回窓を開けながら使って、臭わなくなるようにしたいと思っています。
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