プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組むナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で自然と触れ合う中、研究・執筆・講演活動を行っている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研マーケティング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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春の恵み

うちの周りでもようやくフキノトウが出てきました。天ぷらにして食べるべく、いくらか収穫しました。

Fukinotoh20180312m.jpg

それから、今季2度目ですが、ぺんぺん草も収穫しました。
ぺんぺん草は、どちらかというと、人が手を加えた土地に出やすいようで、畑周りに多いです。柔らかい新芽や葉が適するので、踏み固めたような場所に生えるものではなく、背の高い草むらから競って伸びてくるようなものであれば、全体的にふっくらと柔らかく、きれいな緑色で、ちょうど良い感じです。但し、なかなかそのようなぺんぺん草は少ないので、量を収穫するのは難しいですね。
お浸しにして食べると絶品です。

Penpengusa20180312m.jpg

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