プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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タヌキをみならって、忍法雲隠れの術?

携帯に収めた写真データを整理していたら、3年ぐらい前の写真がでてきた。
これは、個人的にはなかなかの傑作と思っています。
雲隠れをはかっているのは、シュレーゲルアマガエルです。
ニホンアマガエルが多い中、珍しく目にしたところ、
こんな忍法で隠れたつもりになってました。
見た目は、鼻から目の方に黒い筋のあるニホンアマガエルの方が可愛いのですが、
このスタイルはなかなかです。
たまたま、ウスイエンドウの葉っぱが垂れ下がっていた場所に潜り込んだようでした。
目がうつろですね。(笑)

忍法シュレーゲル
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