プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


リンク


検索フォーム


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


6月10日セミナーDVD発売

dvd-label20170610s.jpg

去る6月10日にヒカルランドパークで行ったセミナーのDVDが完成しました。『超不都合な科学的真実』の新装完全版『【闇権力】は世紀の大発見をこうして握り潰す』の出版記念セミナーを収録したものです。
今月29日(土)に『ついに反重力の謎が解けた!』出版記念セミナーを予定していますが、このDVDで収録された波動に関する内容が予備知識としてあると、古代の空中浮揚(反重力)技術の謎を理解しやすくなると思います。先日触れた、5回シリーズの記事において、希薄なものと濃密なものとの関係性について、いくらか語りましたが、希薄なものは、エーテル、波動、量子というテーマに繋がります。そして、濃密なものへの方向性において、粒子性が現れます。古代の賢人が利用した振動型空中浮揚技術は、希薄な方向性を利用しますので、量子の方向性に関わってきます。
量子力学は現代人が勝手に命名したもので、仰々しい感じがしますが、本当は自然界に見られるものです。古代の賢人たちは謎めいた量子の振る舞いについて理解していて、それを利用していました。現代の物理学者たちは、現代科学は量子力学が築いたのだと誇らしげに語るのですが、我々はいまだに古代の賢人ほどそれを活用できていません。彼らは、現代人がまだ到達していないレベル、すなわち、空中浮揚(反重力)という形でその叡智を日常において利用していました。
29日は、そんな話もしますが、専門的な物理の話は避けます。ただ、関心のある人が聞けば、それは量子や波動の話だと気が付くのではないかと思います。6月10日に行ったセミナーにおいても、実はかなり関係する話をしましたので、今度のセミナー前に見て頂けたら、より分かり易くなるのではないかと思います。

***************************************
6月10日セミナーDVD:
音・色・光の立体螺旋モデルで明らかとなる健康の波動バランス
~コヒーレント振動による同化・同調へ向けて

声が健康の指標となる波動を知らせる!? / 音と色の相関性 / 希薄なものが効く理由 / 浸透圧フィルター効果 / 波動は補色の関係でバランスをとる! / 生物の健康のバランスは立体螺旋天秤になっている! / 薬は成分ではなく、波動で効く! / 簡単な傾斜ベッド療法
我々の健康は浴びる放射線で決まる! / かつて人間の寿命は1000歳だった!? / 光(電磁波)は栄養だが、浴び方が問題 / 放射線の反射、散乱、透過、吸収が健康を決める!? / 地産地消の科学的なメカニズム / コヒーレント振動による秩序だった希薄化が鍵

過去の講演会・セミナー等のDVD:
http://www.keimizumori.com/dvdcd.html
***************************************


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する


 | ホーム |