プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


リンク


検索フォーム


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


「波動的視点による生命・自然現象から反重力まで」再び

5月に「波動的視点による生命・自然現象から反重力まで」というタイトルで以下の5つの記事を書きました。

http://keimizumori.blog.fc2.com/blog-entry-412.html
http://keimizumori.blog.fc2.com/blog-entry-413.html
http://keimizumori.blog.fc2.com/blog-entry-414.html
http://keimizumori.blog.fc2.com/blog-entry-415.html
http://keimizumori.blog.fc2.com/blog-entry-420.html

これらは、振動を利用した古代の空中浮揚技術を理解する上で、重要な部分です。6月10日のセミナーでも少し語りましたが、希薄な物質と濃密な物質との間にある種の法則性があります。自分はその視点から、「ストレス性濃密化理論」とでも呼ぶべきものに行き着いて、古代の空中浮揚を理解する大きなヒントになりました。また、低圧空間の発生による爆縮現象も大きなヒントになりました。
7月29日(土)のセミナーで語る内容を理解するのに役立つ情報と思います。時間のある方は、今一度目を通しておいて頂けましたら幸いです。


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する


 | ホーム |