プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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新装版『シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち』

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新装版『シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち』が刷り上がりました。きれいに仕上がっています。まもなくヒカルランドから発売されます。
古来、シャスタ山では不思議な出来事が起こってきていて、主な具体例に関しては、8月発売の『ムー』で紹介しますが、この本の内容も「事実に基づいているのでは?」と思わせるものがあり、70年以上に及んで愛されてきた名作です。
過去にお読み頂いていない方、どうぞご一読頂けましたら幸いです。



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