プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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今年も奴らがやってきた(笑)

例年よりもだいぶ遅い印象ですが、ちびケロの団体様がやってきました。
玄関のガラス戸全体では80匹ぐらいはいたでしょう。
とにかくサイズが小さく、小指の第一関節よりも小さい。
一度やってくると、しばらくいるので、庭を歩くと、踏みつぶしそうになります。
しかし、いつの間にかちびケロは消えていき、サイズの大きなものが残っていくので、自然淘汰の結果だろうか。
玄関に100匹いるとなると、自宅敷地内に1000匹以上いてもおかしくない。
近くに田んぼがあるとはいえ、いつもこの数には驚かされる。

kero20170618.jpg


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