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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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新刊『ついに反重力の謎が解けた!』が刷り上がりました

anti-gravity-book20170414.jpg
本日届きました。
近々発売になると思います。
302ページの大作?です。
古代の賢人たちは巨石を空中浮揚させて運んでいた!?
過去の伝承から科学者・発明家の成功例まで、「空中浮揚=反重力」にまつわるたくさんの具体例を挙げ、比較する中、共通の法則性を発見。そこで、何が見えてくるのか? 馬鹿正直に追及していった謎解きの体験を記したものです。
古代ミステリー好きなら、かなり楽しめるものと思います。
どうぞご一読頂けましたら幸いです。



【アマゾン紹介文】

石が飛ぶ!? 人体が浮く!?
ピラミッドの巨石は採石場からこうして空中輸送された!
チベットの僧は楽器の音と声で浮揚力を引き出していた!
これが世界初の「反重力解説書」だ!

エジプトのピラミッド、ストーンヘンジ巨石運搬のナゾ。
現代の最新技術を駆使しても難しいと言われるそれらを古代人は、どうやって行ったのか?
そこには反重力(空中浮揚)技術が大きく関わっていた!

科学ジャーナリストである筆者は、反重力に関する世界中の膨大な情報を分析し、ある共通の法則にたどり着く。
巨石に息を吹き込む椀状石、浮揚する僧侶を取り囲む火、上下左右に楽々と空中移動するナゾのプラットフォーム…。今、古代史ミステリー、最大の謎解きが始まる。

医療やエネルギーなど科学の闇を暴いてきた筆者が挑んだ最新にして最強のテーマは「反重力」。波動、振動、電磁場、フォース・フィールド…。ついに、重力コントロールの極意が明かされる!


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