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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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波動をどう浴びるか?

ガンのメカニズムや治療法に関して、拙著においても、先日の記事においても記してきましたが、この物質世界では、波動が吸収、透過、反射、散乱等をすることで様々なことが決まってくるため、そんな視点からすると、どうもガン、発がん物質、そしておそらく真菌等は、特定の波動を乱反射させるというか、特別なところがあります。完全なる透過、吸収、遮断ならいいのですが、中途半端に吸収して変換したり、散乱が起こると、不健康の元になりますね。
ロシアのジョルジュ・ラコフスキーは、太陽からの電磁波、宇宙からの放射線が生物の健康や寿命を決定づけることに気付いていましたが、彼の視点を振り返ると、波動の伝播を妨げたり、反射した波動を浴びることが不健康の元になりうる理由が見えてきます。
23日(木)は、そんな話もしたいと思います。


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