プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


リンク


検索フォーム


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


インプラント

電車に乗って、改札口を出ようとすると、自動的にブザーがなり、係員がやってきた。
事務所に連れて行かれた。こっちは何か悪いことでもしたのか?
良くわからない話を聞いていたら、自分は電車の利用が不規則だと。
毎日決まった時間帯に乗るのではなく、たまにだけ、統一性のない時間帯に乗る。
何かを疑われていると同時に、利用が少ないことに不満があるらしい。
なぜか抵抗しない自分がいたが、注射器のようなものを持ってきて、私の耳たぶの付け根あたりに刺し、米粒程度の大きさのICチップのインプラントを行った。それで監視するらしい。
どうも、あんたのような利用者からは利益が上がらないとでも言いたいようだ。
で、そんなところで、一昨日の夢は終わった。
あり得そうであり得ない話だけど・・・。(笑)


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する


 | ホーム |