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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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ようやく

30日の講演会で語る内容が固まってきたところです。(汗)
基本的に、難しい話はしないつもりではいますが、やはり、技術的な話はあります。
もし、ひっかかるところがあるとしたら、「定常波」でしょうか。
定常波とは、波長・周期(振動数または周波数)・振幅・速さが同じで進行方向が互いに逆向きの2つの波が重なり合うことによってできる、波形が進行せずその場に止まって振動しているようにみえる波動のことです。
そして、節や腹(山・谷)の位置がどこにあるのか、それだけ分かれば十分です。
YouTubeで探してみたら、こんな動画がありました。最初の20秒程度を見て、イメージが掴んでいただけたら幸いです。



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