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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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梅雨明け?

昨日は窓を開けていても、室温34度近くいきました。夜はなかなか寝付けなかった。
山なので、朝方は冷え込み、涼しく快適になりましたが・・・。
今日、明日の雨予報がいつの間にか消えてしまい、もう梅雨明けという感じですね。
我が家ではキュウリやナスが少しずつ収穫できるようになり、トウモロコシも大きくなってきて、完全に夏状態。

今、30日(土)の講演会の準備を行っています。何をどこまでしゃべるか、考えていたら、気になるところが出てきて、また本の原稿を書き直すという作業が続いています。
人体空中浮揚においては、心拍動に加えて呼吸が鍵になると感じますが、特に呼吸は酸素を取り込み、循環する血液の質に影響をもたらし、その経路を考えると、反重力的な要素が隠れているようにも思います。物体を空中浮揚させる一つの方法には、その一部の機構を外側に持っていくことにありそうで、古代の賢人はその装置をいわばジャンプ台として用いたのではないかと想像してしまいます。今度の講演会では、そんな話も含めたいと思っています。

7月30日水守啓講演会: http://www.keimizumori.com/events.html

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