プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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『MIZUPOTO』

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一般社団法人「地球と水と命」。
設立趣旨:我々の住むこの“水の星”母なる地球で生存している我々人間を含め、様々な動植物に対して、必要不可欠である要素の、地場・光・水というファクターの個々の関連性を学問的及び実用化に向けて研究をし、その成果をもって人々の幸せや健康、そして動物や植物たちの健全なる育成等に関与し、その思想・技術をもって社会に広く貢献することを目指し、設立した団体です。

本日、この「地球と水と命」の機関誌『MIZUPOTO』の取材を受けました。機関誌のテーマといい、MIZUというアルファベットが含まれる点でも、どことなく私と関連がありそうな印象です。(笑)
そう言えば、少し前から名前の表記を「ケイ・ミズモリ」から「水守 啓」に変えていますが、水を守る(自然環境を守る)という意味、そして、自分自身そして他の方々にも「啓く」という役目?を前面に出して、分かりやすくしかたったことがあります。

10月号において掲載されるとのことです。掲載されましたら、改めてご報告させて頂きたく思います。


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