プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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『光速の壁を超えて』予約注文開始

かなりお待たせしておりましたが、エリザベス・クラーラー著『光速の壁を超えて』(ヒカルランド)がようやく25日に発売になります。
ケンタウルス座α星系の惑星メトンの男性と恋に落ち、息子を出産したエリザベス・クラーラーさんの体験談です。
エリザベスは妊娠期間中は地球(南ア)で過ごしましたが、出産はメトン星で行い、4か月滞在しました。出産の直前、地球を飛び立つに先立ち、マスコミや一般の野次馬だけでなく、世界中の軍や情報部員がアプローチして、大注目の事件でした。
金星とメトン星との関係、人体と恒星(太陽)との関係、宇宙のしくみ、反重力をはじめとした科学情報など、貴重な情報が満載です。
おそらく、この分野においては外せない1冊だと思います。どうぞご一読頂けましたら幸いです。



出版社紹介ページ: http://www.hikaruland.co.jp/books/2016/04/18160514.html

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