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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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11月29日(日)北芝健&水守啓トークショー

11月29日(日)にヒカルランド・パークにて北芝健さんとトークショーを行います。
私は、声から様々な情報が読み取れることを語る予定です。逆再生すれば、リバース・スピーチとして発言者の深層心理に迫ることができますが、逆再生することなく、周波数分析をすれば、発言者の健康状態が分かります。イラク戦争の際はリバース・スピーチで開戦前に機密情報が漏えいしました。周波数分析では、個人情報が漏えいします。
なぜ声が発言者の体の状態を反映するのか? これは楽器が発する音と同じようなものです。楽器職人が空洞部分をわずかにひと削り、または、空洞部分に模様のような起伏を掘り込んだりするだけで、音色が変わります。ピークの周波数だけでなく、周辺の周波数の分布も変わります。声を発すると、特定の周波数だけが鳴る訳ではありません。幅広い周波数が合わせて鳴ります。倍音成分も鳴ります。グラフ化すると、模様になります。それがひとそれぞれ異なり、健康状態によっても変化します。指紋(フィンガープリント)ほど安定しませんが、それは、ボイスプリントと呼ばれます。
声を発することは、自分の体に振動を与えることになり、薬にもなります。体に痛みを感じて、自然に発する唸り声などは、声を発しない場合と比較して、ヒーリング効果があると言われています。それは、バランスを崩している周波数の音を声として自ら発することに相当します。
音は単独の周波数ではなく、いわば和音で考える必要があるように思います。おそらく、自身を調和に導く音と、周囲の環境と溶け込む音と、少なくとも二種類はあるように思います。
どのぐらい語れるかわかりませんが、時間を少し延長するぐらい、やりたいと思っています。声をテーマに、機密情報・個人情報、健康と神秘に関わる情報が話題に上ると思います。
既にチケットは販売しているようです。どうぞご参加頂けましたら幸いです。

詳細&お申込み: http://hikarulandpark.jp/shopdetail/000000000440/

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