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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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アマガエルの予知?

18日(土)のイベントに向けて、裏方の仕事と合わせて忙しくしておりますが、ここしばらくずっと雨で、草が伸び放題でしたので、昨日頑張って時間を作って、草刈りに出ました。1000平米ぐらいあると、結構時間がかかります。
そして、今日は雨の当らないところで乾かしていた丸太を引っ張り出して、薪割り。庭も草もむしりもしたら、もう握力がない。
5月の間は乾燥しすぎて困ったと思っていましたが、その後は雨ばかりで、外の仕事がたまっていけない。今日はそろそろ梅雨明け?かという暑さでしたね。

ところで、今日、うちのベランダに住み着いているアマガエルが朝から珍しく手すりのど真ん中に陣取ってずっと南の方を見つめていた。それで、夕方、その方角の南を見ていたら、大根の葉っぱからインゲンのネットの方に何かが登ろうとしていた。よく見たら、アオダイショウ。アマガエルの行動には驚かされることが多いものの、まさか、朝からアオダイショウの到来を予知していたのだろうか?

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