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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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「ソロモン諸島のUFOと巨人」第四話(最終回)

「ソロモン諸島のUFOと巨人」の第四話(最終回)がトカナに掲載されました。
今から半世紀以上前に、現地の人々がNASAの人間をUFO地下基地へ案内していた・・・?

http://tocana.jp/2015/07/post_6787_entry.html

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コメント

エイリアンは人間に会うか疑問です。

人間には出せない美しい声を奏でられる鳥に、エイリアンは、人間より会うと思います。人は練習しても飛べず、美しく舞えず、歌声に癒しの効果が人間の一部を除いてなく、老化し、肉がついたりしますが、鳥は、飛ぶため醜くならず、人間より上回っています。もともと優れたものを持った生き物にしか高度な生命は、会おうとしない気がしてきました。神話ではないというけど、人間にとっては神話のような気がします。
2015-07-09 22:04 Chamou #tlZ6SCdU URL編集 ]

頭いいのにもったいない

どうしてこの記事とリバース・スピーチが、同じ扱いなのか分からない。宇宙人と交信などは、私でもできたと言えるけど、リバース・スピーチは、日本語で最初にやったケイミズモリさんだけしか、出来ないのに。他の人が、自分も出来ると次に言っても生まれた瞬間を見ていないので、違うから。
2015-07-11 12:12 Chamou #BdNZN/0E URL編集 ]

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