プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


リンク


検索フォーム


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


「ソロモン諸島のUFOと巨人」についてトカナに寄稿しました!

以前、学研『ムー』でも紹介したのですが、ソロモン諸島では現在でもUFOや巨人を目にすることができます。ところが、訳あってそれが報道されることはありませんでした。その一つは、交通や通信に不便な諸島からなり、テレビも普及しない、単に文明化されていない地域で占められているということにあります。もう一つは、隠すべき理由があるからですが、それで、ソロモン諸島の実態を知る人はほとんどいないため、出現頻度の低い、世界の他の地域だけが探索され、「なかなか出ない」とか、「やっぱりいないのか?」とかやる訳です。その方がある意味では面白いのかもしれませんが、ソロモン諸島の人たちにとってUFO・巨人対策はサバイバルには欠かせないことでした。そんな死闘の歴史について、シリーズ4回で紹介していきますので、どうぞご覧いただけましたら幸いです。

http://tocana.jp/2015/07/post_6758_entry.html

スポンサーサイト

コメント

ご自身はご覧になった事あるのですか

ウイルス、細菌に侵され、または薬物による幻覚で、動く木を、巨人に見えたとかは、あり得ないのてしょうか。UFOなど未確認物体や生物は実際に見るとよいでしょう。もし近寄れない場所であれば、病原体が防いだり過去の悲しみが、人を寄せ付けないようにしているなど、あり得ませんか。リバース・スピーチでは、本音がわかるのですよね。見たという人が、本当に見たか不安だというような人がいて、確かめたいという人がいたら、やってあげたらいかがでしょうか。
2015-07-07 11:03 Chamou #uChO9Jrk URL編集 ]

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する


 | ホーム |