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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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某警察関係者の集まりでの講演は…

昨日、地元の某警察関係者の集まりで講演をしてきました。講師は二人で、そのうち一人が私で、もう一人は某市の警察署長さんでした。で、私はスピーチで大失態を演じてしまいました。
普段の講演会と異なり、希望者が参加したわけではない。いったいどのぐらい聞いてくれるのだろうか? 喋りはじめた途端に眠そうな表情の人も見えて、こりゃあかんなぁ~という感じ。で、困ったなぁ~と思って続けていたら、部屋の一番奥に置いておいた自分のバッグから携帯が鳴りだした。マナーモードにせずに放置してしまっていた。止めに行くこともできない。
そうしたら、喋っていた順番とか、おかしくなってきた。台本に相当するものをみればいいんだけど、確認する気分にならない。ということで、鳴りやむまでスピーチが完全に崩れた。
で、止まってから、何とか話を回復させたものの、触れるべきところを抜かしてしまうなど、自分としてはひどいスピーチになってしまった。
どんな人たちだったのか、微妙に分からず、緊張感も高かったのですが、署長さんの話も終わって、懇親会に切り替わると、少々ほっとしました。
酒が入り、カラオケになって、コリャコリャ騒いで、どうでもいい感じになりました。(汗)


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