プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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引退車両内でお茶

今日は、比較的近所の丘の上の、引退車両の中でお茶をしてきました。
黄色いいすみ鉄道の車両内で、2枚目の奥で写っているのが僕。
車窓からは山に挟まれた田んぼの風景が見られます。
知人が経営している「ポッポの丘」というところで、入場無料で頑張っています。
週末は、子供連れやてっちゃんが集まってきます。
別のロケーション(御宿の牛舎8号)にさらにマニアックなコレクションがたくさんあって、てっちゃんはご存じかもしれませんね。
僕はてっちゃんではありませんが、田舎にあるからこそ雰囲気と合わせて楽しめる、なかなか面白いところです。

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ポッポの丘
http://keiranbokujo.com/nojo_isumi.html

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