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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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5月講演会

この週末にも告知すべく準備しているところですが、おそらく5月31日(日)午後に医療をテーマとした講演会を川崎で行いたいと思っています。『超不都合な癌療法の真実~健康のバランスを示すオクターブの螺旋階段』といったイメージで、メディカル・サイエンスの神秘を語りたいと思っています。これまで、じっくりを時間を作ってお話しするような機会が作れませんでしたので、今回は、自分の代替療法の体験等も含めて、拙著『底なしの闇の癌ビジネス』を読んだ方でも、読んでいない方でも興味を持っていただけるような視点を提示していきたいと思っています。
まだきちんとヴィジュアル的に描けていないのですが、例えば、Aという病気にかかると、Bという病気にはなりずらいとか、Cという薬を使うとDという病気や類似の病気には効き、他にはまったく効かないとか、色、音、周波数(波長)といった視点と絡めて、健康・免疫のバランスを立体的に示したいと考えています。

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