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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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『超不都合な超常科学トーク 2015』無事終了!?

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昨日、川崎で開催したイベント『超不都合な超常科学トーク 2015』にご参加頂いた皆様、どうもありがとうございました。はじめて使用した会場ということもあったのですが、細かい部分を見ると、たくさんの不手際があり、反省すべき点は多々ありましたが、個人的には、予定したイメージに近く、内容的にはそこそこのクオリティーのイベントになったのではないかと思っていますが、いかがでしたでしょうか? できるだけ無駄な部分を省きながら、メリハリをつけて、ディープな話でギリギリ3時間使うことを目指して、あんな感じなったというところがありました。

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早苗ネネさんには2度、素晴らしい歌唱力に支えられたパワフルな歌を披露して頂きました。その後、すぐに夜行列車に乗って、翌日(今日)のライブへと出かけたようです。元気だなぁ~!(笑)
僕のリバース・スピーチのプレゼンでは、STAP細胞論文・小保方晴子さんの発言、そして、男子競泳冨田選手の発言の逆再生音を実際に聞いてもらって、二人の本音に迫るトークを行いました。実際に音声で聞いて頂くと、空耳や偶然を超えた摩訶不思議な現象であることがお分りいただけたのではないでしょうか?
また、益子祐司さんは、ご自身の体験から、地球を訪れる異星人の思考について、ディープなトークを展開して頂きました。もう少し時間があれば、面白いエピソードを僕も補足したかったところですが、本当に真面目に向き合っている感じが伝わってきました。
そして、深月ユリアさんの霊とのチャネリング実演では、少々怖いところがありながらも、かなりエキサイティングな結果が得られたのではないかと思います。松岡農水大臣と繋がった際、参加されていた方で、同様なことを感じられた方もいたのではないかと思いますが、僕は少々寒いエネルギーを感じました。そして、深月さんの口から、やはり松岡農水大臣は他殺であり、今でも苦しんでいるというのを聞いて、納得したようにも感じました。また、ヒトラーがブリル・パワーを求めて地下世界に探検に出掛けていた話など、やはり、府に落ちたという感じでした。

終了後、まだ何人も残っていて下さったので、某ファミレスの8人用の座席を12人で占拠して、参加して頂いた方々とさらにいろいろな話をして、車で横浜の実家に戻ったら、午前1時ぐらいでしたか…。寝たのは2時過ぎてましたね。(笑)
皆様、昨夜はありがとうございました!

P.S. 昨夜、講演会CDをご購入頂いた方、不備がございまして、すみませんが、mizumori@keimizumori.com までご連絡頂けませんでしょうか? どうぞよろしくお願い致します。
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