プロフィール

keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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今年の秋は早い

7月下旬になってトウモロコシのタネを撒いたら、どのぐらい育つのか? キモチトウモロコシですが、やってみたら、こんな感じでした。ダメなのもだいぶありましたが、ちゃんと実ったのもありました。という訳で、夏の味を思い出したところでした。

IMG_2290.jpg

一方で、今年は秋は早い。台風の影響もありますが、夏野菜が一掃されてしまった感じです。落花生は例年よりも早く育ち、サツマイモも同様な気がします。柿もそろそろで、少しずつ食べ始めているところです。
来月中旬、ホームパーティーを予定しているので、その際に茹で落花生でも出そうかと思っていたのですが、その時期まで植えっ放しにするのは無理そうだという感じになってきました。柿もその時期まで残るのか怪しい雰囲気で、どうしようかなぁ~と考えているところです。

IMG_2296.jpg
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