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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組み、科学的洞察力を養う解説を行うナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で農作業を通じて自然と触れ合う中、研究・執筆活動に加え、各種セミナー・イベント等をプロデュースしている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研パブリッシング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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仕事が溜まってきてしまった

昨日は2時間車を走らせ、1時間半電車&徒歩、そして、テレビ出演の打ち合わせに赤坂見附の東北新社まで行って、2時間喋ってきました。ケーブルテレビではありますが、収録日は、打ち合わせ+リハーサルで4時間、録画に4時間、計8時間かかるとのことで、こりゃ、大変だなぁ~と。他の出演者を聞いてみたら、山口敏太郎さんと飛鳥昭雄さん以外に決まっているのは僕だけとのことでした。あと3人か5人必要とのことでしたが、収録日は1ヵ月後で、そんなもんか?という印象。
年末のお祭り的な雰囲気もありそうなので、プレゼンのあとで、こうこうこういったお遊び感覚の余興を入れていいか?と質問したら、ディレクター以外は大爆笑だったんですが、「当日決めましょう。それにあまり力入れなくていいですよ」って言われてしまったので、隠し玉を出せるかどうかは微妙で、成り行きで考えるか、というところです。(笑)
こちらではそれなりに準備が必要で、手間もかかるのですが、一番のネックは、著作権絡みの理由で、音声も含めたプレゼンを思い通りにできないことです。ライブハウスでやる際も基本的に同様とはいえ、Ustreamでの配信においては、音声を止めるなど、その場にいる人たちだけに聞かせて見せることに専念する選択肢もありそうですが、テレビだとそうはいかないので、厳しいですね。
しかし、出版の世界では関わる人間の数が少ないので、日頃あまり感じないのですが、テレビでは多い。そして、みんな若い。それで、そう言えば、自分はアラフィフ世代に入っていて、年食ってたんだなぁ~と再認識してしまった。(汗)
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