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keimizumori

Author:keimizumori
早稲田大学理工学部卒業後、1992年に渡米。芸術・文化・社会問題で新聞・雑誌等に寄稿するジャーナリストとして活動後、 2003年に帰国。「自然との同調」を手掛かりに神秘現象の解明に取り組むナチュラリスト、サイエンスライター、代替科学研究家。 現在は、千葉県房総半島の里山で自然と触れ合う中、研究・執筆・講演活動を行っている。
著書に『ついに反重力の謎が解けた!』、『底なしの闇の[癌ビジネス]』(ヒカルランド)、『超不都合な科学的真実』、『超不都合な科学的真実 [長寿の謎/失われた古代文明]編』、『宇宙エネルギーがここに隠されていた』(徳間書店)、 『リバース・スピーチ』(学研マーケティング)、『聖蛙の使者KEROMIとの対話』(明窓出版)などがある。


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最新作、刷り上がりました

最新作、刷り上がりました。
明日には書店で販売される?のではないかと思います。
様々な分野の未解決の謎をただ紹介したのではなく、それらが同じ点で繋がっていることを示した本です。
読者を選ばないつもりで書きましたが、代替科学系で研究マインドの高い方は、さらに楽しめるのではないかと思います。
ご一読頂けましたら幸いです。

madscientist-sample.jpg


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ヤモリ

実家のある横浜の住宅地では、数年前にヤモリを目撃していたが、今の家ではなかなか見ない。
そう思っていたら、一昨日、ようやくベランダにヤモリを発見。過去5年で初めて出会ったことになる。
雨が多く、湿度が高いので、あまり条件的に良くないのだろうか?
因みに、イモリに関しては、たまに畑で目撃している・・・。

ヤモリ20180527-1

ヤモリ20180527-2

照射する光によってレタスの味が変わる

波長はわずかにずれるだけでもその効果は変化してしまうので、簡単な一般化はできないものの、なかなか興味深いニュース記事ですね。

https://news.mynavi.jp/article/20180524-635615/

最新作『世界を変えてしまう マッドサイエンティストたちの【すごい発見】』刊行のお知らせ

6月1日に新刊が発売されることになりました。マッドサイエンティストたちの研究・発見の数々を紹介しながら、死人の再生から、生命誕生の秘密、さらに前作の続きになる反重力情報などに話が及び、不思議サイエンスが好きな人が楽しめるように書いたつもりですが、本題は、「それらの謎」=「現代人が乗り越えるべき課題」の背後に存在する重要な視点、つまり、流体・波動の伝播の問題を追究したものになっています。過去の研究者たちが切り捨ててきたこと、見落としてきたこと、そんなところに注目したものと言えると思います。
今回は、珍しく自分が意図したものに近いタイトルが付いたので、ややホッとしている作品です。
ご一読頂けましたら幸いです。どうぞよろしくお願いします。




生命の謎から反重力まで、既存の科学の盲点をつき突破する超情報!
これを知っているものだけが未来を創造する。
代替科学プロジェクト:死者蘇生、人体再生、ガン消滅、重力制御、フリーエネルギー
――すでにすべてが実現可能なテクノロジーとして存在している!

マッドサイエンスの底流を貫く“流体波動"の伝播原理こそが、
巨大な既得権益の壁をも打ち破り、地球生命の危機を救うことになる。
人類を量子飛躍させ、新しい文明の潮流へといざなう、
世界が知らされていない最先端「超」サイエンス研究の舞台裏を
気鋭の科学ジャーナリストが詳細に分析&徹底解説――。

【超医学編】
〇 死人を蘇らせ、人体を再生せよ!
――細胞に同調を促すことが蘇生医学の鍵
〇 ガンも完全防御へ!高次元で健康を維持する新モデルを作り出せ!
――色と音のバランス原理が病気を防ぐ鍵

【超生物学編】
〇 生命を育む未知の生体エネルギーの謎を追え!
――植物から考察されたエーテルと生物学的元素転換が鍵
〇 波動の透過と健康の密接なる関係を明らかにせよ!
――植物の無線通信の仕組み解明が鍵

【古代超科学編】
〇 古代人が建てた宇宙エネルギーの捕獲アンテナの謎を探れ!
――ヒマラヤとアイルランドのタワーに秘められた科学を解く鍵

【未来超科学編】
〇 反重力テクノロジーと波動科学の新たな扉を開け!
――「未知の波動」の解明と活用が地球人類進化の鍵

◎ なぜガンに罹りにくい人々がいるのか?ガンの波動を打ち消す仕組み
◎ 電磁気・エーテル振動が生命の誕生や成長の鍵!?
◎ 色の波長を利用した人体へ治療法◎音/周波数のバランスを図り健康に導く
◎ 水だけ飲んで生きていける人がなぜ存在するのか!?
◎ 「地産地消」はなぜ健康にいいのか!?
◎ 地質・土壌の生活環境もガンや病気の原因に?
◎ 人間と自然界は宇宙エネルギーを受ける電磁気アンテナ
◎ W波による定常波が重力軽減に関与し、宇宙をデザインする役割も担っていた!?
◎ W波は光速も超える?
……etc.

学研『ムー』6月号 ヒマラヤのストーンタワー

学研『ムー』6月号で、ヒマラヤのストーンタワーを紹介し、アイルランドのラウンドタワーとの関連性について書きました。フィリップ・キャラハン博士による調査・研究・分析についてご存じない方、是非お読みいただけましたら幸いです。
世界中にアンテナ機能を有した石塔がたくさん存在していたように思います。

gakkenmu20180509.jpg





アマゾンのストーンヘンジ

ビジネスジャーナルに「アマゾンのストーンヘンジ」について寄稿しました。
ご一読頂けましたら幸いです。

http://biz-journal.jp/2018/05/post_23272.html


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